サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 
Bookmark and Share


加えサービス
書誌管理
書き出し
印順導師對唯識學研究的貢獻
著者 陳一標 (著)
掲載誌 現代佛教學會通訊=Newsletter for Modern Buddhism Association=Hsien Tai Fo Chiao Hsueh Hui T'ung Hsun
巻号v.17
出版年月日2004.12
出版者現代佛教學會
出版サイト http://www.ambw.org/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード印順導師; 大乘佛教; 中觀
抄録印順導師(1906-)生長於清末明初佛教衰微之際,憑著一己對佛教的熱情與堅持,深入經藏,探索佛之本懷,成就了唐末以來最為璀璨亮麗的研究功業;於冰天雪地中灑種,提倡人間佛教,開創台灣乃至華人文化圈學佛的熱潮。不只在學術研究與文化思潮上引領風騷,更成為學佛人士的指路明燈,印順導師對佛教整體的貢獻,獲得僧俗一致的讚揚。

眾所周知,印順導師於大乘佛教雖立三系,但對整體佛法的理解則本於中觀,以此融通淘汰佛教各種思潮與宗派。對於如來藏思想,雖有同情的理解,將其看作佛陀為度化畏懼無我眾生的方便教,並從歷史發展的角度分析其成立因緣,但疑慮其不免使佛教走向神我化,而勇於提出批判。尤其對以如來藏思想為中心的中國佛教所做的批評,成為當代佛學研究的熱門課題,贊成反對兼而有之。相對而言,印順導師對唯識學派不立如來藏我,嚴守諸行無常、諸法無我的份際,認為與中觀思想是站在同一陣線的。他有關唯識學的研究,基本上是屬於唯識學內部的問題,或者是為廓清唯識學的面貌,堅持佛法立場,與教外人士的論辯,整體而言,對唯識持正面肯定的態度。因此有關其唯識學研究的成果,所受的重視遠不如其他研究領域。

筆者曾撰《印順導師對新舊譯唯識的定位與評析》,闡述導師對真諦譯與玄奘譯看法的轉折,專重真諦譯中較有疑義的部份加以剖析,未能對導師整體的唯識學研究作整體鳥瞰式的介紹與解析。本文著眼於此,擬介紹導師唯識學研究的特殊貢獻。
ヒット数515
作成日2005.05.09
更新日期2021.06.29



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
122310

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ