サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 
Bookmark and Share


加えサービス
書誌管理
書き出し
晚明佛教叢林改革與佛學爭辯之研究
著者 江燦騰 (著)=Jiang, Cian-teng (au.)
出版年月日1990
ページ316
出版者國立台灣大學歷史研究所
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類博碩士論文=Thesis and Dissertation
言語中文=Chinese
学位修士
学校國立臺灣大學
学部・学科名歷史研究所
指導教官李永熾=Li, Yung-chi
卒業年78
キーワード晚明佛教叢林; 佛學爭辯; 概吉錄; 物不遷論; 叢林改革; 佛學辯論
抄録晚明佛教叢林是處於明清鼎革之前,深受社會急劇變遷影響的修行環境,由於一方面承襲明初以來,管制政府之影響,處處受到政治力的壓制;另一方面原寺院經濟的保護政策,又遭到政府的漠視和農民的抵制,迫使叢林中的許多僧侶,改變向來居寺隱修與世隔離的狀態,冒險突破法律的禁制,而紛紛走向都會區,或較易獲得社會資源的大叢林,去尋求出家環境的改善。相應於此一不利的變動環境,在佛教叢林中也出現批判、反省和尋求改革之道的呼聲…本論文即針對此一佛教叢林的變祑現象,進行其原因分析、改革實踐和思想諍辯三個層面的探討,以「世俗化」的詮釋角度來觀察使佛教改革中的根源性維持和通俗化的趨勢,有一連貫性的詮釋點,辟免過去學者往往局限於單一分析視角的缺憾。在論文架構上,共分三篇六章,其分析內容概述如下:
第一篇為序論,以一章六節,探討晚明叢林改革所面臨的諸問題例如:「世俗化」的詮釋理論、政經積累因素、羅教的衝和禪學的衰微等。以《慨吉錄》的批判點為指標, 而透視改革的必要性和可能取向,使全論文的綱領於焉具備。第二篇以叢林改革的實踐途徑為對象,透過晚明活動力最強,改革事業的範圍最大、最復雜的德清的改革生涯,以兩章七節來探討。分析其教育歷程、社交狀況、與宮庭的關系、改革的措施、修禪的方式及其官司衝突等,使觀察面能較深入的呈現。而其中以曹溪六祖寶林寺的改革經驗為最具代表性。然後再指出其改革模式和功能限制等。第三篇為叢林改革中的佛學說論,以為晚明歷時數十年、動員十餘家的關僧等 (物不遷論) 的辯駁。本篇以兩章六節來討論,把由五臺山新學風影響下的叢林義理探討,作更深層化分析,按各家攻守的內容,分別交代。然後再指出其在晚明叢林改革中的各項意義。最後為結論,將前述三篇內容,再作一整體性的歸納。并指出本文研究上的限制和未
來方向。
ヒット数327
作成日2007.03.20
更新日期2015.12.18



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
143805

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ