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智者對「四句分別」論證形式的開展與應用
著者 施凱華
掲載誌 法華思想與天台佛學研討會(第3屆)
出版年月日2007.06.16
ページ36
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート主辦單位: 中華民國現代佛學教會, 台大佛學研究中心
キーワード分別四句; 龍樹四句; 權時四句; 因緣四句; 涅槃四不可說
抄録所謂的四句分別,即以肯定、否定、複肯定、複否定等四句來分類諸法之形式。又作四句法。於諸經論中,常以此四句法之形式來解釋各種義理,如《中論》之一「無生四句」,即「不自生、不他生、不共生、不無因生」;《俱舍論》卷二十五之「厭離四句」,即為「厭而非離、離而非厭、亦厭亦離、非厭非離」;《成唯識論》卷一所舉外道之「一異四句」,為「一、異、亦一亦異、非一非異」,《法華文句》卷三之「權實四句」,為「權、實、亦權亦實、非權非實」等。
本論文針對智者對「四句分別」論證形式的開展與應用,從二重義里進路來論證其義:
第一重義理是以四句分別形式於佛教經論之表徵:﹙一﹚、四句分別形式的定義與內涵;﹙二﹚、四句分別形式的多重向度,從《雜阿含經》、《俱舍經》、《成唯識論》、《中論》等經論之觀點與思想,對於四句分別呈現不同的義理向度與運用方式;﹙三﹚、以「離四句絕百非」的超越與轉化四句分別形式的終極義涵,來彰顯不可思議諸法實相遠離心意識分別的核心要義。
而第二重進路,即以針對智者對四句分別的論證形式,進一步的開展與運用,已開演於可說可論議之境,所彰顯的運用文字義理相的權巧方便應用,來圓詮不可說示的中道相義,與法華一乘圓頓義:﹙一﹚、「龍樹四句」與中道實相義;﹙二﹚、「權實四句」與法華開權顯實義;﹙三﹚、「因緣四句」與共不共般若義;﹙四﹚、「涅盤似不可說」與不可思議四諦、十二因緣、六度義。
ヒット数347
作成日2007.07.27
更新日期2015.08.17



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