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窺基《妙法蓮華經玄贊》詞義解釋之研究=The Lexical Interpretation on the Fa Hua Xuan Zan
著者 黃國清 =Huang, Kuo-ching
掲載誌 圓光佛學學報=Yuan Kuang Journal of Buddhist Studies
巻号n.10
出版年月日2006.04
ページ169 - 213
出版者圓光佛學研究所=Yuan Kuang Buddhist College
出版サイト http://www.ykbi.edu.tw/
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード法華玄贊; 詞語訓詁; 佛經音義; 漢語固有詞; 音譯詞; 佛化漢詞
抄録本文探討《法華玄贊》中對漢語固有詞、音譯詞、佛化漢詞等的注釋,以及對佛教專用術語的特殊注釋方法,了解其注釋體式、特色與問題點。對漢語固有詞的訓解,主要採佛經音義的體式,包括釋義、注音、辨字等內容。受佛經音義一般導向的影響,釋義方面偏於概括義的說解,然由於《法華玄贊》的隨文解義性質,也常注意具體義的標出。於注音與辨字方面,許多例子顯示讀音與字形的擇取與詞義的確定相關。既是漢語固有詞的訓詁,所生問題也是在漢語層面,如偏重字義訓解而將聯綿詞與複合詞分開訓解,義項選取的不當等。
對於音譯詞的解釋,窺基注重正音,以唐音轉寫梵文讀音。新譯音寫與前人音譯多異,窺基卻指前人為訛誤,忽略語音流變與譯經底本語言不同等因素。然而,精確的音譯有利還原梵文原語,幫助詞義解明。於佛化漢詞注釋方面,窺基會注意說明其中所含印度語言與文化的意義;甚或結合漢梵雙邊詞義以解釋一詞之義。若佛化漢詞的形式過於接近漢語固有詞,則可能單從漢語或漢文化的角度來注解。對於許多佛教專用術語,窺基常給出長篇大論的解釋,詳列事數,甚至分科解說,當是受到法相唯識學詳明法相的學風所影響。
目次一、引言 171
二、漢語固有詞的訓解 172
三、音譯詞與佛化漢詞的解釋 194
三、結語 212
ISSN16086848 (P)
ヒット数1590
作成日2007.07.31
更新日期2017.07.28



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