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融通念佛宗簡介
著者 野川博之
掲載誌 圓光佛學學報=Yuan Kuang Journal of Buddhist Studies
巻号n.10
出版年月日2006.04
ページ363 - 385
出版者圓光佛學研究所=Yuan Kuang Buddhist College
出版サイト http://www.ykbi.edu.tw/
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード融通念佛宗; 良忍; 法明; 大通; 明末佛教; 融通念佛圓門章
抄録本篇分為五節,第一節「筆者開始研究融通念佛宗的緣起」,簡單地說明融通念佛宗的宗風和先行研究文獻。第二節「研究上所面對的困難」,主要敘述為什麼日本佛學這麼有發展,儘管如此,關於融通念佛宗的研究沒有那麼大的進步,筆者的看法是,因為主要的文獻都祕藏於總本山大念佛寺,也一直很少有機會刊行流通,所以,除非該宗少數的學者,無法進行更進一步的研究。第三節「良忍弘法的真面目」,主要研討一般視為該宗宗祖的良忍(1072? 1132)畢竟有什麼樣的事蹟和思想。筆者發現到:雖然良忍幾乎沒有什麼著作,可是,他顯然是一位值得注意的僧人,例如:燃指苦行,改良梵唄等。第四節「大通怎麼樣導入明末佛教文化?」,專門研討大通(1649? 1716)中興該宗的功績,尤其是,他怎麼樣導入明末佛教文化,來拯救多年不振的宗勢。不論日本、中國,從來學者一直注意研究良忍的事蹟,很少學者注視到大通。結果,大通和他高徒( 例如: 準海) 一直沒有機會被一般佛學者認識。筆者以《融通念佛圓門章》為中心,簡介大通師生怎麼樣研究、導入明末佛教思想,尤其是,持戒思想。第五節「結語」,概觀本篇所闡明的事情, 也說明未來該進的研究方向。
目次一、研究融通念佛宗的緣起 364
二、研究上面對的困難 366
三、良忍弘法的實況 369
四、大通導入明末佛教文化的過程 373
五、結語 381
ISSN16086848 (P)
ヒット数1429
作成日2007.07.27
更新日期2017.07.28



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