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覺音論師注釋書略述 -- 以《中部‧注釋書 》為例=A brief introduction to Buddhaghosa 's Atthakatha: in refrence to Majjhima Nikaya Atthakatha
著者 莊國彬 =Chuang, Kuo-pin
掲載誌 圓光佛學學報=Yuan Kuang Journal of Buddhist Studies
巻号n.13
出版年月日2008.06
ページ1 - 22
出版者圓光佛學研究所=Yuan Kuang Buddhist College
出版サイト http://www.ykbi.edu.tw/
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:法鼓佛教研修學院
キーワード巴利文獻; 注釋書; a??hakathā; 覺音論師; Buddhaghosa; 中部; Majjhima Nikāya
抄録本篇主要是以覺音論師注釋書為研究對象。在了解巴利文獻的角度上,注釋書的重要性是不可忽略的。傳統認為覺音論師寫了許多的注釋書,本文主要針對確定為覺音論師所著的四部契經的注釋書,特別以《中部》為例,討論其注解的形式與特色。文中首先解釋a??hakathā 的字義。然後討論注釋書中的古層與新層。接著對於O. H. Pind 的文章Buddhaghosa— His works and scholarly ackground 中,討論錫蘭語注釋書的問題。說明覺音論師所參考的,除了錫蘭語注釋書外,應該也有巴利語注釋書。然後就《中部‧注釋書》的格式,主要從其前言的歸敬偈和最後的跋中,做一簡單的說明。文章的最後,以幾點說明中部注釋書的注解特色。

目次一、A??hakathā 釋義
二、注釋書的古層與新層
三、錫蘭語注釋書(sīha?a??hakathā)
四、《中部‧注釋書》的格式
五、《中部‧注釋書》的注解方式
1. 專有名詞解釋
2. 語詞釋義
3. 輔助性的說明
4. 以後起的教義解釋經典
5. 有爭議性的解釋
六、結語
ISSN16086848 (P)
ヒット数1367
作成日2009.01.13
更新日期2017.08.03



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