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戰後花蓮佛教的「中國化」與「人間化」=The native adaptation and social engagement of postwar Buddhism ( 1945 - 1970 ) in Hualian
著者 李世偉 (著)=Li, Shyh-wei (au.)
掲載誌 圓光佛學學報=Yuan Kuang Journal of Buddhist Studies
巻号n.14
出版年月日2009.01
ページ160 - 186
出版者圓光佛學研究所=Yuan Kuang Buddhist College
出版サイト http://www.ykbi.edu.tw/
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード花蓮佛教; 人間佛教; 曾普信; 中國化; 東淨寺
抄録花蓮之佛教發展始於日治時期,唯信奉日本佛教的臺灣人極少。1945 年8 月,臺灣重回中國版圖,國民政府強化對臺灣佛教界的影響與控制,各地的佛教寺院及團體皆配合此一大勢,花蓮也應勢而為,或者將原有日式寺院轉型為中國寺院,或者邀聘大陸籍法師前來弘法,花蓮佛教「中國化」的趨勢於焉積極展開。花蓮佛教界進行「中國化」的同時,也致力於「人間化」的實踐,重要者如幼兒教育、佛化婚禮、監獄弘法、觀光化佛寺建築、社會救助事業等亦極有成就。1945~1970 年間花蓮佛教的發展,正是在上述「中國化」與「人間化」兩股潮流同時並進,並取得可觀的成就,今日花蓮「慈濟功德會」的志業有成,以及整體佛教的成長,皆有賴於前期階段所奠定的基礎,值得我們好好認識。進一步觀察,這一段時期的佛教成就,不但與臺灣佛教主流趨勢並進,許多更有超邁前進之處,不因僻處後山之隅而落後,彼時先進的眼界與格局令人矚目。
目次一、前言 160
二、佛教「中國化」的轉變與確立 162
三、「人間佛教」的嘗試與成就 174
四、佛教活動的開展 177
五、重要佛教人物 181
六、結語 185
ISSN16086848 (P)
ヒット数1505
作成日2009.09.03
更新日期2017.08.03



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