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行腳走過淨土法門 -- 曇鸞、道綽與善導開展彌陀淨土教門之軌轍
著者 陳劍鍠
出版年月日2009.09.06
ページ256
出版者商周出版社=Business Weekly Publications, Inc.
出版サイト http://www.businessweekly.com.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書:人與宗教系列
抄録中國初期彌陀淨土教門的開展,於六、七世紀之間發生在曇鸞(476--542)、道綽(562---645)與善導(613---681?)三位大師身上。他們對於弘傳彌陀淨土教門,不遺餘力。本書對三位大師開展彌陀淨土教門的思想,提出幾個重要的見解:一、 曇鸞、道綽與善導對證入念佛三昧都有極為濃厚的興趣,且一再以此教導信徒,因為往生與否在於有無證入空性,即使下品往生者,雖不知空性的道理,但在臨終所發的勇猛心便能令其證入空性。二、 曇鸞、道綽與善導對稱名念佛的修持見解,具有甚深哲理,在稱念的同時亦操持空觀,這跟目前華人社會所推行的僅以口頭唸佛的方式不同。三、 曇鸞、道綽與善導對彌陀本願的推廣已成系統,亦受到肯定與注目。然這須配合懺悔來操持,亦即凡夫須懺悔、念佛,方能獲致阿彌陀佛的加被而往生極樂國。在此須再下一轉語,欲往生極樂國時須阿彌陀佛及極樂淨土的諸聖前來迎接,否則無由到達,即使證入念佛三昧者亦然,這是彰顯彌陀本願的深層意義。四、 稱名念佛可以通向實相念佛,也就是說,善導轉換「十念」為「十聲」,亦可證入念佛三昧。善導操持的「稱名念佛」是含有「思念」、「憶念」的內涵,即心內的憶念和口稱的聲音完全打成一片,以證入念佛三昧。五、 近代印光弘傳「稱名念佛」時,以《大勢至菩薩念佛圓通章》為教學依據,他深知該章經文的教示本屬實相念佛,而特以持名念佛能證入實相念佛來詮釋《念佛圓通章》的經義,因而導出稱名念佛可以通向實相念佛,亦即得以證入念佛三昧。

目次
第一章 導言
第二章 曇鸞的空觀思想
第三章 道綽的末法觀念與淨土門的創立
第四章 道綽、善導的懺悔觀--以末法觀念及念佛三昧為核心
第五章 「稱名念佛」與善導「十聲」教法
附論:《大勢至菩薩念佛圓通章》成為淨土宗經典的詮釋問題--以印光之詮釋為主
第六章 結論
附錄:曇鸞(476-542)、道綽(562—645)與善導(613—681?)之事蹟簡表
徵引書目
索引
ISBN9789866369346 (平)
ヒット数817
作成日2009.10.27
更新日期2009.12.31



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