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永明延壽禪師的念佛論
著者 呂有祥
掲載誌 佛藏=fozang
巻号n.16/17
出版年月日2000.02
出版者佛藏雜誌社
出版サイト http://www.fozang.org.tw/mag.htm
出版地臺中縣, 臺灣 [Taichung hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者服務於武漢大學人文科學學院宗教學系
抄録五代宋初法眼宗禪師永明延壽,極力倡行念佛法門、禪淨雙修,對後世產生了深遠的影響。其所著《萬善同歸集》集中地論說了他的主張。本文對《萬善同歸集》中的念佛主張進行了梳理辨析。一、延壽把「萬法唯心」、「理事圓融無礙」、「萬行齊興」作為他倡導念佛法門的理論根據,又從染淨、頓漸的角度,強調眾生心有「無量煩惱垢染」頓悟而後必須漸修,以論證「萬行齊興」的必要性。二、延壽對名號與實相的關係作出了有別於傳統禪宗的解釋,認為名號體現了實相,以此論證念佛的意義和作用。三、延壽從念與無念、內行與外緣、自力與他力的關係上,說明念佛與禪定沒有矛盾,念佛可救禪定昏沈之弊,禪淨雙修為最圓滿的修行。四、延壽的淨土思想中,既有唯心淨土思想,也有西方淨土意向。
ヒット数526
作成日2009.12.07
更新日期2014.03.05



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