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析論 《瑜伽師地論 ‧菩薩地‧真實義品》之「真實義」 -- 以窺基《瑜伽師地論略纂》及遁倫《瑜伽論記》為依據=An Analysis of "knowledge of reality" in the Tattvartha Chapter of the Bodhisattvabhumi of the Yogacarabhumi- sastra
著者 趙東明 (著)=Chao, Tung-ming (au.)
掲載誌 圓光佛學學報=Yuan Kuang Journal of Buddhist Studies
巻号n.15
出版年月日2009.10
出版者圓光佛學研究所=Yuan Kuang Buddhist College
出版サイト http://www.ykbi.edu.tw/
出版地桃園縣, 臺灣 [Taoyuean hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード真實義、; 二種真實; 四種真實; 三自性; 二諦、; 五事
抄録本文以《瑜伽師地論.菩薩地.真實義品》的「真實義」(梵 tattvārtha)為研究主題,試圖從唐代法相宗注釋書:窺基(632~682)《瑜伽師地論略纂》和新羅僧.遁倫(又稱道倫,生卒年不詳)集撰之《瑜伽論記》的觀點,釐清這一概念的意涵。本文的重點在,依據這些唐代法相宗注釋書的說法:(1)、「真實義」包含「二種真實」(「如所有性」、「盡所有性」)和「四種真實」(「世間極成真實」、「道理極成真實」、「煩惱障淨智所行真實」、「所知障淨智所行真實」)。(2)、《瑜伽論記》提出以「七門辨體」解釋「真實義」的觀點,這可以簡單地說成:「真實義」=「二種真實」=「二諦」(「勝義諦」、「世俗諦」)=「三自性」中之「圓成實性」和「依他起性」(不包括「遍計所執性」)=「五事」(相、名、分別、正智、真如)=「四種真實」。這之中的關係,本文都將之做成
圖表,以方便理解。
目次一、 引言103
二、 何謂「真實義」? 105
(一)「真實義」(tattvārtha)一詞的意義: 105
(二)〈真實義品〉對「真實義」的解釋: 106
三、《基纂》、《倫記》中的「真實義」和「二諦」、「三自性」、 「五事」 112
(一)「真實義」與「二諦」、「三自性」: 112
(二)「真實義」與「五事」、「三自性」: 115
四、「二種真實」與「四種真實」: 118
五、結語 135
ISSN16086848 (P)
ヒット数1860
作成日2009.12.18
更新日期2017.08.03



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