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台灣當代淨土思想的新動向 -- 思想史的探討=A New Tread of Pure Land Sect in Contemporary Taiwan
著者 江燦騰 (著)=Jiang, Cian-teng (au.)
掲載誌 東方宗教研究=Studies in Oriental Religions
巻号n.2
出版年月日1988.09
ページ163 - 184
出版者國立藝術學院傳統藝術研究中心
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート東方宗教討論會論集.
キーワード人生佛教; 釋聖嚴; 淨土新論; 楊白衣
抄録本文於印順法師《淨土新論》的出現背景,時代意義,心理動機,對佛教界的衝擊和學者的評價等,都做了分析和說明. 同時也將其與楊白衣,張澄基,聖嚴法師等學者的淨土論文做比較,對照,反應出不同角度的觀點. 全文的主結論可以歸納為五點:(一)《淨土新論》是出自印順法師對佛經本義的深刻理解; (二) 本論的提出和時局變遷,救世弘法願望,對中國傳統往生西方彌陀淨土之不滿有直接的關連; (三) 太虛大師之「人生佛教」仍為中國式的,印順法師者則從印度空觀精義出發; (四) 印順法師全體著作的精神密切關連,但也太於強調中國佛教的黑暗面; (五) 本論的理想高遠,但不為台灣佛教界廣為接受,存在著理想與現實的差異.

目次一. 前言
二. 有關探討《淨土新論》的使用材料說明
三. 關於淨土思想淵源的檢討問題
楊白衣先生的觀點
印順法師的觀點
印,楊兩人的觀點分析
四. 對傳統西方淨土念佛往生的檢討問題
印順法師的觀點
張澄基先生的觀點
楊白衣先生和聖嚴法師的觀點
五.《淨土新論》所涉及的時代意識與印順法師的淨土思想變遷之關係
從《印度之佛教》到《淨土新論》的思想發展
從太虛大師到印順法師的思想轉變
六.《淨土新論》發表後的衝擊與檢討
七. 結論
ISSN10139605 (P)
ヒット数1032
作成日1998.07.22; 2002.12.18
更新日期2017.09.15



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