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《古尊宿語錄》校點前言
著者 呂有祥 ; 蕭萊父
掲載誌 佛教文化=The Culture of Buddhism
巻号n.1
出版年月日1989.12
ページ25 - 31
出版者佛教文化期刊社
出版サイト http://www.buddhism.com.cn/fjwh/
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出自王雷泉編 《中國大陸宗教文章索引》.
キーワード慧能; 佛教宗派; 臨濟宗; 印度佛教; 後期禪宗; 中國化; 經濟文化; 傳入中國; 南嶽懷讓; 由盛轉衰
抄録印度佛教傳入中國,經過兩種異質文化的衝突和涵化,歷時近千年,終於融入中華文化的浩浩長流,滲進民族精神生活的許多層面,成為不可分割的有機組成部分.隋唐統一,經濟文化空前繁榮,佛教也經過長期譯介、研究而進入消化、融會時期.以寺院經濟為基石,以師徒承傳為紐帶,以印度佛教某部經論為依託,相繼形成了具有中國思想特色的佛教宗派.在眾多佛教宗派中,禪宗創立較晚,但後來居上.當中唐以後,一方面由於唐帝國的衰落,佛教各宗以其與世俗政權的利益矛盾,而失去了皇權的支持和依存的經濟基礎;另一方面,由於佛教各宗理論自身的繁瑣化,而喪失了活力,開始由盛轉衰.這時,禪宗以大膽"革新"佛教教
ISSN10042881 (P); 10042881 (E)
ヒット数129
作成日1998.04.28
更新日期2018.05.31



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