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臨濟禪觀述要 -- 重溫《臨濟錄》
著者 呂有祥
掲載誌 慈光禪學學報
巻号創刊號
出版年月日1999.10
ページ187 - 196
出版者慈光禪學研究所
出版サイト http://www.fozang.org.tw/graduate.htm
出版地臺中縣, 臺灣 [Taichung hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード臨濟禪觀; 臨濟錄;  
抄録如今修禪談禪者眾多,論紛呈,大大豐富發展了禪的意蘊,但與此同時又使禪的宗旨模糊不清,有的更以玄妙莫測,追求神奇為禪. 重溫臨濟禪的根本經典《臨濟慧照禪師語錄》,對于正本清源立正確的禪觀,也許具啟發意義. 臨濟禪的主旨是求得「真正見解」,臨濟又稱之為「道眼分明」,就是對佛法的完全正確的見解,亦即正確的禪觀. 「真正見解」含有相互聯繫的三義:其一. 「三界唯心,萬法唯識」的見解,即唯識觀. 其二. 諸法性空的見解,即空觀. 其三. 自心即佛祖佛法的見解. 臨濟慧照禪師要求學佛修禪者時時處處以此「真正見解」去看待一切. 基此,臨濟慧照禪師一再指出修禪者當淨心息念,內外無求. 於外不求佛祖,不求羅漢,不求語言文字; 於內不求攝心內澄,不求涅槃寂靜,不求神通殊勝. 修禪的目的在放下思想負擔,使身心解脫,達到輕鬆,自由,自在,自如.
目次一. 切要求取真正見解
二. 本心即佛,內外無求
三. 不為物拘,自由自在,
ヒット数212
作成日1999.12.20
更新日期2017.07.19



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