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近代日本人的宗教意識
著者 山折哲雄 ; 鄭家瑜
出版年月日1998.06
出版者立緒文化
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート660
キーワード日本佛教=Japanese Buddhism; 現代佛教=Contemporary Buddhism;
抄録在人際疏離、價值迷惘的時代,所有人都在尋求一種解脫之道。1995年,日本爆發了奧姆真理教事件,引起世人對新興宗教盛行的關切,類似的宗教事件至今也仍不時上演著。對日本人而言,宗教究竟是什麼呢?本書正是從全然不同的角度,探討奧姆真理教事件所引發的種種問題。基於對近年來日本社會所呈現的宗教亂象之省思,當代日本最頂尖的宗教學者—山折哲雄先生,在事件之後,將多年來關心宗教問題的成果集結成書。藉由對近代著名的文學家如夏目漱石、宮澤賢治、正岡子規,以及哲學家木村泰賢、天災防治專家寺田寅彥等人物的言行,及其作品中所呈現的宗教境界,來突顯日本風土環境中所蘊涵的大自然哲學,及其深奧之處所橫亙的原始宗教意識。
作者也特別提到,在這個「屠神」的近代社會中,所謂「神的心靈關懷」已然變成「人的心智控制」,神已經被扼殺了,而日本社會也正上演著不自覺的無神論戲碼。今天的宗教已被無神論的觀點所包圍,使我們無法看到它的原貌,但「心靈時代」這個詞彙卻依然氾濫,呈顯出被漂白之後的無力感。反觀今日的台灣社會,物質豐盈滿溢,人心惶惑紛亂,各種宗教亦在此際大量傳佈及擴展。在探究日本人內心深處的這本力著之中,也能看見我們追求「心靈改革」的相似足跡。
ISBN9578453396
ヒット数278
作成日2000.10.23



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