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頂果欽哲法王傳
著者 Ricard, Matthieu ; 賴聲川
出版年月日2002.10.29
ページ168
出版者橡樹林文化=Oak Tree Publishing Co.
出版サイト http://www.cite.com.tw/about.php?about=wood
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
ノート叢書系列:藏傳法王系列
キーワード頂果欽哲; 傳記; 藏傳佛教=西藏佛教=Tibetan Buddhism
抄録本書是個獻禮,獻給這個動亂時代的心靈導師,也是作者的老師,頂果欽哲仁波切,同時獻給作者的心靈同伴,及會讓眼睛在這些文字和圖像上停留一會兒的人們.
一九六七年,作者旅行到印度大吉嶺,遇到了他的第一位老師,加哲康加仁波切. 他從一九七二年開始常住在喜馬拉雅山區. 在康加仁波切離開這個世界後,他有幸和欽哲仁波切相處十二年,從不丹到印度到尼泊爾,服侍著他並向他學習. 在那過程中,他剃度出家,成佛教僧侶. 十二年中,他有幸陪伴欽哲仁波切到西藏訪問三次.
這些年來,他拍了許多相片,拍的是他的老師們及圍繞他們的世界. 他這麼做的主願望是希望能分享他們世界中不可思議的美麗,堅強,和深度.
根據佛法的教義,每個眾生都具佛性. 現象世界如果沒被煩惱心錯誤看待,他的自然狀態就是圓滿. 佛教相信正面的特質,好比善心,能反映人們的基本和真實本質. 於是透過攝影,他希望能呈現人性的美. 即使在激烈的痛苦中,尊嚴和美是可以存在的; 即使是面對毀滅和迫害,希望還是能存在的. 這些話尤其應驗在西藏和西藏人民的身上,因即使他們面對著種族和文化的殲滅,他們還能成功的保持住自己的喜悅,內在力量,和信心.
ISBN9574698300
ヒット数198
作成日2003.04.22
更新日期2014.03.03



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