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禪與基督教本體論的對話 -- 道、言與空、心
著者 麻天祥
掲載誌 人文雜志=The Journal of Humanities
巻号n.1
出版年月日2004
ページ1 - 7
出版者陜西省社會科學院
出版サイト http://www.sass.gov.cn/
出版地杭州, 中國 [Hangzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート出處:中國期刊網-文史哲輯專欄目錄;作者單位:武漢大學哲學學院
キーワード基督教; 禪; 道; 言; 空; 心; 性
抄録基督教頂禮上帝 ,以有神論問鼎社會 ,是有限。上帝 ,作為抽象的概念 ,其內涵則是真 (理 )、是生 (命 )、是道 ,依然是超越有限 ,不可言說的無限 !上帝借”言”創生天地萬物 ,又是以”言”表述其終極關懷的 ,無限又寓于有限。禪奉佛教無常緣起之理 ,視事物生成乃相互對待 ,此有則彼有 ;破對待而滅 ,此滅則彼滅 ,大千世界萬般皆空。如此否定本體尤顯示存在的無限性。同時又以緣起為不變之自性 ,”盡在自心” ,非本體的無限性 ,順化而為”心”本體的有限性。從哲學上講 ,基督教上帝創世的神本體論 ,以道、言 ,與禪緣生的非本體的本體論的空、心 ,實現它們之間有始→未始→有始→未始的本體論對話 ,同樣表現出它們對超越有限的終極關懷。無論是基督教的神本體與道本體論 ,還是禪的非本體的性本體論與心本體論 ,既是非相之性 ,亦是實相之性 ,理論上的相通之處 ,充分說明在現實中對話的可能性與必要性 ,同時還必須注意到它們自身在思維上的沖突 ,及其在實踐中矛盾對立的概念的并存與應用 ,即宗教社會學上的二律悖反。
ISSN0447662X
ヒット数261
作成日2005.03.25
更新日期2010.01.25



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