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胡適禪學研究的開展與諍辯─第一階段(1925-1935)的分析=An Analysis of the Debate on Hu Shih's Study fo Zen Buddhism: The First Phase
著者 江燦騰 (著)=Jiang, Cian-teng (au.)
掲載誌 清華學報
巻号v.24 n.1
出版年月日1994.03
ページ127 - 153
出版者國立清華大學人文社會學院
出版サイト http://www2.hss.nthu.edu.tw/bin/home.php
出版地新竹市, 臺灣 [Hsinchu shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese; 希臘文=Greek
キーワード神會語錄; 楞伽師資記; 南宗禪
抄録 本文是胡適禪學研究史六十年的第一階段探討。研究的重點,一方面在補柳田聖山介紹胡適研究史的不足,一方面針對胡適禪學研究的突破原因、史料發現經過、中國學界何以早期對其研究表示冷漠等問題,作精密的分析。在探討中,逐漸瞭解忽滑谷快天的禪學著作,對胡適研究禪宗史初期,有重大的啟蒙作用。但胡適的新史料發現和強烈翻案的治學性格,使他雖獲國際學界注目,却也招來「武斷」的譏評。不過,由於國內的主要佛教專家,迄抗戰前,仍未附和胡適的禪學研究,於是造成他孤立的現象。
目次序言 127
一、胡適第一階段的禪學研究與忽滑谷快天 129
二、胡適禪學研究第一階段在中國學者間的回應狀況 -- 以湯用彤和陳寅烙的兩個個案為例 137
ISSN05779170 (P)
ヒット数170
作成日2014.07.29
更新日期2019.08.07



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