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陽明後學所產生之諸問題
著者 陳劍鍠
掲載誌 明清史集刊=Bulletin of Ming-Qing Studies
巻号v.5
出版年月日2001.04
ページ161 - 200
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
抄録明代從隆慶(1567-1572)、萬曆(1573-1620)以後,是晚明學術思想的轉變期,其源頭可追溯到明中葉陽明學的興起。1 晚明學術的轉變,在陽明後學本身,形成許多爭議。以下試以「選擇性的親近」方式,2 對陽明後學的「儒釋合流傾向」、「三教同源說」、「學術通俗化」、「對陽明『四句教』的盪越」、及「學術責任跟明朝滅亡的關係」等五項議題,作出論述。
目次一、陽明後學的儒釋合流傾向
二、陽明後學的三教同源說
三、陽明後學和學術通俗化--從「左派王學」談起
四、陽明後學對「四句教」的乖離
五、陽明後學的學術責任跟明朝滅亡的關係
六、結語
ヒット数83
作成日2015.09.15
更新日期2020.03.18



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