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著者 釋照澄 (著)=Shih, Chao-cheng (au.)
掲載誌 2016「人間佛教與生命教育」國際學術研討會
出版年月日2016.05.21
出版地嘉義, 臺灣 [Chia-i, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート主辦單位:佛光山人間佛教研究院、南華大學人間佛教研究與推廣中心、南華大學生命教育研究中心
キーワード別境心所=Five Mental Concomitants That Are Contingent on Their Objects; 五戒=The Five Precepts; 生命教育=Life Education; 上癮=Addiction
抄録近年來大徐生沉溺於毒品、網路的現象日益嚴重,不僅影響其正常的生活作息及學習態度,更可預見未來將障礙其職涯發展。有鑑於此,本文以「成癮」現象為例探討如何以「別境心所」為著眼點來設計相應於「五戒」的實驗性課程,而此種生命教育的課程目標在於預防「成癮行為」的發生。
在論述的行文方面,首先,就「癮」在文字轉喻的面向,定義「成癮」是只設一種負面的、病理的習慣,而將心理學家威廉.格拉賽(William Glasser)所提出的「正向耽溺」的論點予以排除。其次,闡明何以當人的心態相應於「五戒」時得以避免在面對困境視「成癮行為」為唯一的策略,文中將分別以《大智度論》第十三卷為詮釋「五戒」意涵的主要依據,以彰顯「五戒」時為預防「成癮」的一帖良藥。第三,以《成唯識論.卷三》為依據說明「別境心所」之欲、勝解、念、定、慧心所的內容,並說明以此五為「別境心所」設計符合五戒、活潑且能吸引年輕人注意立課程的概念。第四、結論,說明生命教育的課程如何能在淺移默化忠薰變大學生八識田中種子,在現世及未來世能行為受五戒,且能降低受到病理性成癮的危害。
目次一、前言
二、「五戒」所含攝的內涵如何能預防「成癮行為」
三、以「五別靜心所」為核心設計相應於「五戒」的課程
四、結論
情報源
ヒット数226
作成日2016.06.22
更新日期2016.08.23



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