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近代における「在家勤行法則」の成立と構造 ─ 服部鑁海著『在家勤行法則和解』を中心として ─
著者 佐々木大樹 (著)=Sasaki, Daiju (au.)
掲載誌 現代密教=ゲンダイ ミッキョウ
巻号n.22
出版年月日2011.03.31
ページ229 - 259
出版者智山伝法院
出版サイト https://chisan.or.jp/shinpukuji/denboin/publication/
出版地東京, 日本 [Tokyo, Japan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語日文=Japanese
ノート特集「近代と仏教」
キーワード『在家勤行法則和解』; 智山勤行式; 布教実歴談; 服部鑁海; 興教大師; 布教安心; 十善戒; 光明真言; 真言宗安心和讃; 光明真言和讃; 一密称名; 順次往生; 密厳浄土; 覚鑁
目次1 はじめに 229
2「在家勤行法則」の資料 230
①三條西乗禅著『在家勤行法則』
②中村十郎翻刻『在家勤行法則』(真言宗法務所蔵版)
③吉堀慈恭著『在家勤行法則四和讃』
④岩城元随編『在家勤行法則』(密教和訓)
3『在家勤行法則和解』の構造と理解のあり方 235
[1]懺悔文
[2]三帰・三竟
[3]十善戒
[4]発菩提心真言
[5]三昧耶戒真言
[6]光明真言
[7]高祖宝号
[8]和讃
[9]普廻向
4「真言安心和讃」「光明真言和讃」における興教大師覚鑁の影響 243
A 真言安心和讃
B 光明真言和讃
5 結語にかえて 255
ISSN09160310 (P)
ヒット数22
作成日2016.10.21
更新日期2018.07.10



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