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避風港:1949年前後的香港佛教
著者 侯坤宏 (著)=Hou, Kun-hung (au.)
掲載誌 人間佛教研究=International Journal for the Study of Humanistic Buddhism
巻号n.7
出版年月日2016
ページ97 - 157
出版者中文大學出版社
出版サイト https://www.chineseupress.com/
出版地香港, 中國 [Hong Kong, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード香港佛教; 流亡僧人; 逃亡潮; 台灣佛教
抄録1945–1949年前後,隨著中華人民共和國建立,大批難民湧入香港,其中有不少佛教界僧人。這些流亡僧,就籍貫上看,以東北與華北、江南地區最多;從年齡上看,有七、八十歲的長老,有十幾歲的僧青年;就教育程度言,有留學生、大學生、中學生、小學生;從資歷上看,有名山古寺退居老和尚,方丈、都監、監院、法師等。這批南下僧人,後來有些留在香港,如天台法脈的倓虛、定西、永惺、體敬等法師,以及南京棲霞山的超塵法師;有些又回到中國,如虛雲和尚、巨贊法師;有些則輾轉到台灣,如印順、演培、續明、道安、樂觀、濟濤、道海、惠光、太滄等法師;甚至到更遠的地方,如樂渡、度輪、敏智法師等之赴美洲。有研究者指出,因香港緊鄰中國大陸,成為「一個黑暗與光明分界的橋樑」。本文想了解的是:1945–1949年前後這些僧人來到香港的歷程,以及他們留港期間的生活狀況;此外,本文也將分析他們對下一步選擇之去處,如台灣、東南亞、北美等地佛教發展的影響。希望藉由本文的探討,可以提供讀者了解1949年前後香港佛教的部分實況。
ISSN2223800X (P)
ヒット数118
作成日2017.02.07
更新日期2017.11.02



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