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北宗禪律一致思想的形成=The Formation of the Unity of Chan and Vinaya in the Northern School of Chan
著者 伊吹敦 ; 通然
掲載誌 佛學研究=Research of Buddhism
巻号n.2
出版年月日2017
ページ213 - 229
出版者中國佛教文化研究所
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:日本東洋大學
抄録序言筆者曾在叡山學院召開的以"戒律與倫理"為主題的日本佛教學會上,發表了關于禪宗"清規"成立的經緯及其歷史意義的論文,并以《從戒律至清規——北宗的禪律一致及其調和下清規的誕生》為題,刊登于《日本佛教學會年報》淤。其要旨在該論文的"結語"部分做了總結,在這里轉載如下:1.作為山林佛教成立的東山法門,繼承了頭陀行者的價值觀與傳統,有著以"開悟"的獲得為目標的獨自的修行方法與生活規范。因此,他們并不關心得度或
目次序言 213
一、普寂‧義福方針轉換的理由 214
1.與他派協調的必要 214
2.自身素養的調整 216
3.以嵩山為根據地的影響 217
二、普寂 ─ 義福方針轉換的影響 219
1.從律僧對北宗的評價 219
2.北宗對戒律的傾倒 220
3.對南宗的影響 227
四、結語 228
ヒット数15
作成日2020.07.20
更新日期2020.07.20



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