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當代臺灣心靈的透視:從雙源匯流到逆中心互動傳播=The Perspective of Modern Taiwanese Mentality
著者 江燦騰
BOD一版
出版年月日2019.05
ページ405
出版者秀威資訊
出版サイト https://www.showwe.com.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
シリーズViewpoint
シリーズナンバー41
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
抄録本書針對臺灣本土宗教以及從戒嚴時期到解嚴後的新佛教文化、新臺灣人意識與新客家人族群認同意識、武士道文化等主題,深入反思與探索,書末並收錄作者的佛教史治學歷程,以供讀者參考。


目次張序/張崑將
自序

【第一篇 當代臺灣武士道文化的批判與反思】
第一章 有關李登輝總統時代的臺灣武士道文化詮釋與批判
第二章 論他者的成功建構或無效:《電光影裡斬春風:武士道分流與滲透的新詮釋》的反思

【第二篇 反思1949以來:雙源匯流下的新臺灣文化】
第三章 對話楊儒賓:1949漢潮東流與第四類新詮釋學的提出
第四章 重估黃土水的新臺灣佛教藝術的本土化創作問題
第五章 解嚴以來臺灣漢傳佛教藝術創作的在地轉型新貌
第六章 臺灣本土宗教研究百年經驗的反思與商榷:人類學與宗教歷史社會學的方法學跨學科的當代對話
第七章 臺灣本土宗教研究導論─少壯派觀點(大陸版)
第八章 當代新臺灣人意識出現的歷史淵源
第九章 略論當代臺灣新客家人族群認同意識及其文化詮釋問題
第十章 解嚴以來臺灣文學論述的統獨大戰
第十一章 二十一世紀第一本新女性主義的現代臺灣佛教小說:陳若曦的《慧心蓮》導讀

【第三篇 從戒嚴到解嚴的臺灣新佛教文化透視】
第十二章 從戰後到當代:臺灣佛教思想文化構造的社會基礎
第十三章 現代性宗教學術研究典範的薪火相傳(1925-2011):近八十年來從大陸到臺灣胡適禪學研究的開展與爭辯史再檢討
第十四章 當代印順的人間佛教思想爭辯與開展
第十五章 關於佛牙舍利真偽之辯:內幕、證據與方法學
第十六章 當代釋證嚴比丘尼建立「慈濟宗」的周邊問題─變革與開展的歷程觀察及其反思
第十七章 南懷瑾與林清玄的蓋棺論定

附錄 批判研究與深耕直探:回憶我的佛教史治學歷程
ISBN9789863266884 (平裝)
ヒット数11
作成日2020.09.11
更新日期2020.09.18



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