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佛光大藏經. 聲聞藏. 論部:八犍度論一
著者 佛光大藏經編修委員會 (主編)=佛光山大藏經編修委員會 (Editor-in-Chief)
初版
出版年月日2020.08
ページ472
出版者佛光出版社
出版サイト https://www.fgs.com.tw/
出版地高雄市, 臺灣 [Kaohsiung shih, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード毘曇部
抄録由於《阿毗曇八犍度論》文長,分為二冊刊述。第五冊收錄第一卷至十五卷。
本論又稱《迦旃延阿毗曇》、《阿毗曇經八犍度》,略稱《八犍度論》。「阿毗曇」意指對法,即解釋教說之一種法門;「犍度」謂法聚。主要以諸法門各從其類,分為八門,加以論述,故名。
作者為迦旃延子尊者。譯者為僧伽提婆與竺佛念二位法師。
本論凡三十卷八犍度四十四跋渠。前秦苻堅建元十九年十月譯出。與玄奘法師譯之《阿毗達磨發智論》為同本異譯,為說一切有部重要論書之一,這冊主要講:
1.雜犍度:闡釋種種不相似義,謂四善根、四聖果、有餘無餘涅槃等法。計有世間第一法、智、人、愛恭敬、無慚愧、色、無義、思八種跋渠。
2.結使犍度:闡釋三結、五蓋乃至九十八使種種差別。計有不善、一行、人、十門四種跋渠。
⒊智犍度:闡釋初果至四果聖者因修戒定慧道品,斷除惑障所發無漏之智慧。計有八道、五種、知他心、脩智、智相應五種跋渠。
收錄於《高麗大藏經》第二十四冊。
目次一.星雲大師序 1
二.凡例 1
三.阿毗曇八犍度論題解 1
阿毗曇八犍度論(三十卷) 迦栴延子造 符秦.僧伽提婆、竺佛念譯 7
第一冊(卷第1~卷第15) 9
第二冊(卷第16~卷第30) 473
ISBN9789869344791 (第1冊:精裝)
ヒット数7
作成日2020.10.30
更新日期2020.11.03



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