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四念處修行今論
著者 苟嘉陵 (著)
初版
出版年月日2021.07.09
ページ364
出版者華夏出版有限公司  
出版サイト https://www.facebook.com/pushbooks
出版地新北市, 臺灣 [New Taipei City, Taiwan]
シリーズSunny文庫
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード佛法; 四念處
抄録所謂「四念處」,其實就是四個修行中觀察覺照的對象,分別是身體、感受、心的一般狀態及心中的思想觀念。佛要修行人在這四個地方(身、受、心、法),都能對現象的起落,觀照清楚而不染著,就是四念處的修行。

  嘉陵居士的《念處今論》,開宗明義,指出佛法的目的是──世間憂悲苦惱的止息,又透過歷史文獻的釐清,回歸原始佛典《阿含經》的核心思想──緣起論。把握四聖諦,融通八正道,又直接依四念處而切入,推陳出新,回應當代人生活環境及生命苦惱處,親身貼切,深入淺出,舉例易懂。對於佛法因不斷演變而形成的神秘主義及玄學化,以及修行偏取唯心論或流於形式的種種流弊,剖析深刻,言之有物,切中時弊。其書中所言,雖片言支語,確足以發人深省,吟詠再三。
目次感謝 《念處今論》
序一 《念處今論》
序二
自序
前言

一、佛法的目的是什麼
二、四念處可使煩惱止息嗎
三、為何四念處可使煩惱止息
四、身、受、心、法──四個察覺的對象
五、人人皆可一試的方法──身念處基礎法
六、放下包袱的遏程──苦、集、減、道
七、以「苦諦」為核心的原始佛敖
八、無憂無悔地活在當下
九、作個喜悅的人──四念處修行的初步目標
十、中道的人生觀──緣起法則之體現
十一、不要輕易地作價值評判──法念處修行的要訣
十二、今日修行之二邊──神秘主義與玄學
十三、形式、修行與唯心論
十四、修行與形式主義
十五、方便與究竟

ISBN9789865541484 (平裝)
ヒット数7
作成日2021.08.17
更新日期2021.09.08



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