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西行求法運動的黃金通道 -- 梁啟超湯用彤研究之比較=The Golden Route for Dharma-Seeking-Westward-Movement: A Comparative Study on Liang Qi-chao and Tang Yong-tong
著者 麻天祥 (著)=Ma, Tian-xiang (au.)
掲載誌 五臺山研究=Mt Wutai Researches
巻号n.2 (總號=n.147)
出版年月日2021
ページ3 - 10
出版者五臺山硏究會
出版地山西, 中國 [Shanxi, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:武漢大學哲學學院
キーワード西行求法; 學問欲; 一帶一路; 梁啟超; 湯用彤
抄録佛教傳入中國,無論東來還是西去,通常認為,其交通以陸路為主,即連接西域,或者歐亞非三大洲的黃金通道 -- 絲綢之路,也就是現在的絲綢之路經濟帶。自漢而後,以學問欲為驅動,且信仰堅定的中國僧人,捨身忘我,西渡流沙,前仆後繼,掀起了長達一千多年,貫穿漢、唐、宋、元、明歷代的求法運動。梁啟超、湯用彤先生對此路的通阻、消長均予以詳細的考證。瓜州無疑是這一通道上的重鎮。梁啟超偏重海路,有「佛教之來,非由陸而由海,其最初根據地,不在京洛而在江淮"」之說;湯用彤則以陸路為中外交通的重要通道,並指出:「因西域各國興滅異乎前朝,故西行路線亦遂變更。」湯氏說有五,梁氏說有六。二氏之說雖不盡相同,但陸路、海路揭示了西行求法運動的歷史真相,並與當今「一帶一路」的思想高度吻合。其間,一千多年來,或「吐蕃強大,阻隔交通」,或「中國內亂,民力凋敝」,或「國亂相尋,西域道梗」,西行之路,通塞改易,不絕如縷,明清以下,乃至20世紀,這條通向西方的黃金通道,終成絕響。考察其歷史及其政治、經濟、宗教諸多因素,有助於「一帶一路」倡議思想的豐富和發展。
目次動機 4
路線 4
成果 10
啟示 10
ISSN10006176 (P)
ヒット数3
作成日2021.08.23



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