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試論僧肇佛學的有無論與動靜觀=A Study on Seng Zhao's Theory of Being and Non-being and View of Movement and Quiescence
著者 陳紅兵 =Chen, Hong-bing
掲載誌 禪學研究
巻号n.9
出版年月日2011.04.01
出版者江蘇人民出版社
出版地江蘇, 中國 [Chiangsu, China]
資料の種類專題研究論文=Research Paper
言語中文=Chinese
ノート主題:經論解讀與佛教探微
キーワード《肇論》; 般若中觀學說; 老莊玄學; 有無論; 動靜觀; 體用論
抄録要真正理解僧肇佛學的有無論、動靜觀,必須將僧肇佛學納入到其形成的社會歷史文化環境中考察,研究其面對和回答的時代主題,及其吸收融合的不同思想文化資源。僧肇佛學的有無論、動靜觀主要包含兩方面內涵:其一,從大乘佛教般若中觀學說立場出發,提出“非有非無”、“非動非靜”觀念,否定魏晉玄學有無論、動靜觀關於現象世界和本體存在的實體性理解,從現象世界存在本性的角度論述了性空觀(“不真”)和性住觀(“不遷”);其二,承續魏晉玄學的體用論主題,在“即體即用”的體用論基礎上,闡發了有無一觀(“即萬物之自虛”)、“即動而求靜”的觀念。僧肇在正確理解和堅持般若中觀學說的前提下,承續了魏晉玄學的理論主題和體用一如的理論意向,從思想理論的許多方面對般若中觀學說與老莊玄學思想進行了融通,在推進魏晉玄學向前發展的同時,對佛教中國化的方式及趨勢起到了導向作用。
目次一、兩晉玄學、般若中觀學與僧肇佛學的形成
二、僧肇有無論、動靜觀的基本思想
三、僧肇對玄學般若中觀的融通與佛教中國化
ヒット数1
作成日2021.10.18
更新日期2021.11.01



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