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金剛寺一切経の系譜論的考察
作者 落合俊典
出處題名 第二屆世界佛教論壇論文集
出版日期2009.03.28
出版者世界佛教論壇籌備辦公室=Preparatory Office of the World Buddhist Forum
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料類型專題研究論文=Research Paper
使用語言日文=Japanese
摘要日本の奈良時代(8世紀)から鐮倉時代(13世紀)にかけて書寫された古寫經は文化財的調查が進展した割には文獻學的似值の重要性について論じられることは少なかった。しかし、1990年に平安時代后期(12世紀)に書寫された七寺一切經中から中國南北朝時代に成立したと想定される古逸經典が發見されたことを契機に見直し研究が進んできた。七寺古逸經典研究叢書全6卷1は一切經(大藏經)に入藏されていない疑經類の經典が中心となって編纂されたものだが、その后調查が行われた金剛寺一切經からは、古逸の經典とされていた安世高譯‘十二門經’2に始まり、現行本と異なるテキストが相當數發見されるに至った3。中でも特筆すべきものは‘首楞嚴經’や‘賢愚經’であろう。前者は林敏氏の研究4によれば現行本に先行する經典であり、その后改訂が行われたと論じている。また后者は三宅徹誠氏の研究5に依れば現行本(高麗?宋版等)と卷別の品次を大幅に
點閱次數463
建檔日期2009.05.06
更新日期2014.06.19










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177768

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