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智者大師早期止觀架構之基礎 -- 以《釋禪波羅蜜次第法門》中的「四禪」為中心
著者 王慧昕 (著)=Wang, Huei-hsin (au.)
掲載誌 成大宗教與文化學報=Journal of Religion and Culture of National Cheng Kung University
巻号n.3
出版年月日2003.06
ページ61 - 88
出版者國立成功大學中國文學系宗教與文化研究室
出版サイト http://zhncku.med.ncku.edu.tw/buddhism/list.php
出版地臺南市, 臺灣 [Tainan shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート作者為國立雲林科技大學漢學資料整理研究所助理教授
キーワード智顗=智者大師=天台大師=Zhiyi; 止觀=Shamatha and Vipashyana; 釋禪波羅蜜次第法門=Shi Chanboluomi tsidi famen; 四禪=Four Dhyanas; 四無量心=Four Infinite Minds; 十六特勝=Sixteen Extraordinary and Superior Methods
抄録在學界對早期中國佛教禪修史的研究中,《釋禪波羅蜜次第法門》 (以下簡稱《次第禪門》)是一部極具參考價值但卻常被忽略之資料。雖然太虛大師很早就指出《次第禪門》為集漢末至魏晉南北朝禪法之大成者,然而對於《次第禪門》之體系性研究,目前為數仍不多。因此在本文中,我將詳細分析智者大師的第一部著作:《次第禪門》中之架構及體系。智者大師在《次第禪門》中對「四禪」之詳細討論,不但顯出六世紀後期天台早期禪修之特性,而且在《次第禪門》中,智者大師常論述其當代禪師對於各
種禪修法門之不同意見,因此《次第禪門》為研究早期天台止觀史及中國早期禪修史之珍貴史料。

目次前言 61
壹. 「禪波羅蜜」之「禪」即指「四禪」63
1-1. 「禪」即「四禪」 63
1-2. 以「無漏四禪」總攝一切禪法 64
貳. 《次第禪門》中之「前方便」及各禪法與「四禪」間之關係 66
2-1. 前方便 66
2-2. 智者大師對於「四禪」修法的討論 70
2-3. 「四無量心」與「四禪」之關係 72
2-4. 「亦世間亦出世間禪法」中的「十六特勝法」 73
2-5. 「出世間禪法」與「四禪」之關係 75
參. 《次第禪門》中以「四禪」為基礎而建立之禪法體系 78
參考書目──近代研究 82
ISSN18136400 (P); 18136400 (E)
ヒット数1435
作成日2007.02.15
更新日期2017.08.16



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