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論湯顯祖《南柯記》之佛教觀點的展現
著者 黃莘瑜=Huang, Sin-yu
掲載誌 「佛教思想與文學」國際學術研討會會議論文
出版年月日2008.11.22/23
ページ292 - 314
出版者台大文學院暨佛學研究中心;蒙古國立大學外語學院
出版地臺北, 臺灣 [Taipei, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート合辦單位:聖嚴教育基金會/佛光大學/「台大佛學數位圖書館暨博物館」計畫;執行計畫:國立台灣大學與蒙古國立大學學術交流計畫;地點:台灣大學文學院會議室/佛光大學雲起樓406室
抄録湯顯祖(字義仍,號海若、若士,別署清遠道人,1550-1616)「四夢」之作,除《紫釵記》作於宦旅於南京時值萬曆十五年(1587)前後外,《牡丹亭》、《南柯記》、《邯鄲記》則各完成於萬曆二十六(1598)、二十八(1600)、二十九(1601)年,也就是湯氏自遂昌上任棄官還鄉的最初四年。四載的光陰,對湯氏六十七歲的人生來說甚為短促,然其代表作不僅接連湧現,作品並也呈現多樣之風格與觀點。其中《牡丹亭》對何謂「情至」既有淋漓的發揮,而《南柯記》則展現由「情著」至「轉情」、「情盡」的過程;兩者援引之思想脈絡不同,故而成就風貌殊異的「情」劇。若比對《南柯記》與唐代李公佐之<南柯太守傳>,益發顯見湯氏著意循佛教觀點重新敘事,自南柯夢境言展出解脫途徑的企圖。本文前半部分,即將就此加以說明。又學者或將《南柯記》之佛教立場,繫於紫柏真可(法名原作達觀,1543-1603)的影響。換言之,即認為湯氏於《牡丹亭》至《南柯記》的創作階段,思想曾經歷巨大的轉折。然而此一判斷是否合宜?恐怕猶存檢討的空間。因而本文後半,便就文獻材料及推論假設,對相關議題再行研議。

目次
一.《南柯記》的創作提綱:「情」與「感」
二.「情」、「感」與儒家世俗價值
三.皇極世界觀與平等世界觀
四.紫柏真可對湯顯祖戲劇創作影響芻議(之一)
五.紫柏真可對湯顯祖戲劇創作影響芻議(之二)
六.總結
ヒット数1069
作成日2008.11.27
更新日期2013.07.19



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