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黃庭堅詩歌中的茶禪生活美學
著者 吳宜靜
掲載誌 「佛教思想與文學」國際學術研討會會議論文
出版年月日2008.11.22-23
ページ345 - 359
出版者台大文學院暨佛學研究中心;蒙古國立大學外語學院
出版地臺北, 臺灣 [Taipei, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート合辦單位:聖嚴教育基金會/佛光大學/「台大佛學數位圖書館暨博物館」計畫;執行計畫:國立台灣大學與蒙古國立大學學術交流計畫;地點:台灣大學文學院會議室/佛光大學雲起樓406室
キーワード黃庭堅; 茶禪; 禪宗; 茶詩; 生活美學
抄録中國飲茶歷史最早淵源於漢代,於今己將近兩千年。然而茶與禪的結合,且為士大夫所接受,並在詩歌中顯現茶禪一味之境,乃自陸羽《茶經》一書問世之後。唐代趙州從諗禪師以「吃茶去」一語,代表吃茶可以悟道,百丈禪師更將茶禪之禮儀,明確的規範於《百丈禪規》中。而陸羽《茶經》一書則使得中國人品茗從實用性,轉為審美性。更使「以茶禪定、以茶入詩」成為詩人與僧人生活美學之一部份。由於茶之清淡自然正好契合於禪之正法眼藏,品茗講究之心境與文化氛圍,皆和參禪要求心靈平和寧靜相似,因此詩歌中茶禪交融同時也展現一種「和、清、靜、寂」與「古、雅、淡、泊」的境界。而黃庭堅為北宋詩人中,飲茶詩作數量佔多數之詩人,其詠茶詩作高達九十多首,加上十餘首詠茶詞,數量可謂北宋詠茶詩作之冠。其次蘇軾詠茶詩歌共有七十多首。故而自蘇、黃詠茶詩作,不僅可清楚觀察北宋詠茶文化的演進,成為文士以茶會友、以茶問道之代表。同時山谷亦為臨濟宗黃龍去脈之傳人,常以文字寄託禪靜,其詩作中可見茶禪融合之跡。富弼更稱黃庭堅為「茶客」,可知北宋時期,茶與文人、禪僧的形象早已重疊而不可分。本文主要目的欲探悉黃庭堅詩歌中茶禪之理趣及其詩歌中反映之茶禪生活美學。

目次
一.前言
二.山谷詠茶詩歌的特色
1.以茶讀書
2.以茶會友:以茶贈禮、交流、茶之藥用
3.茶禪三昧:茶境與禪境的融合
4.茶與諧趣:烹茶之樂與宋人日用生活美學觀
三.唐宋詠茶詩歌審美特質之異同
四.山谷詠茶詩中淡雅的生活美學風格
1.山谷詠茶詩歌的閒適之情
2.贈之以茶、報之以詩
3.茶禪一味之境
(1)和、清、靜、寂
(2)露地與茶庭
五.結語
ヒット数1013
作成日2008.11.27
更新日期2013.07.19



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