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唯識思想的十二緣起說--以《中邊分別論》為中心=The Theory of Twelve Dependent Originations in the Vijnanavadin from the Viewpoint of the Madhyantavibhaga-bhasya
著者 葉阿月 =Yeh, Ah-yueh
掲載誌 國立臺灣大學哲學論評=National Taiwan University Philosophical Review
巻号n.4
出版年月日1981.01
ページ61 - 75
出版者國立臺灣大學哲學系=NTU Philosophy Department
出版サイト http://review.philo.ntu.edu.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード十二緣起; 煩惱; 業=Karma=Kamma; 生; 因果; 中邊分別論; Samklesa; Abhutaparikalpa; Vijnana
抄録緣起思想向來是佛教的核心,而基於觀察角度與解釋的不同,歷代佛教對緣起思想於是發展出所謂的「業感緣起論」,「賴耶緣起論」,「真如緣起論」,「法界緣起論」,及「六大緣起論」等論說. 本文以唯識論書《中邊分別論》為主,旁徵博引其他經論說法; 如《阿含經》,《八十華嚴》,《法蘊足論》,《攝大乘論》等,來探究十二緣起說所真實蘊涵的人生觀與生命哲學. 其旨意無非藉所歸納的所謂三種雜染,二種雜染或七種雜染,說明十二有支是由以虛妄分別的心,心所為所依而生的雜染流轉,從而使修瑜伽行者能如實了知苦因,苦果的雜染相,使透過努力修行,消滅雜染,達到虛妄分別的還滅緣起,亦即安樂幸福的清淨境界.

本文結構以《中邊分別論》相品第十偈與第十一偈的前半文:「覆障故,安立故,又將導故,攝持故,圓滿故,三分別故,受用故,引起故,連縛故,現前故,苦故,(所以) 眾生被苦惱」作為主線索,配合十二緣起各支,推演陳述生命所以苦惱的因由. 此中對識,名色,六入處等各支的解說,究採胚胎學或認識論的立場,決定了是否為賴耶緣起論的重要分野.
目次(一)無明,行
(二)識,名色,六處
(三)觸,受,愛,取,有,生,老死
(四)三種雜染等與十二緣起
ISSN10158995 (P)
ヒット数1084
作成日2000.10.11
更新日期2017.08.18



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