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龍樹的《中論》用了辯證法嗎? =Does Nagajuna Use Dialectic Method in His "Madhyamaka-karika"?
著者 楊惠南 (著)=楊惠男 (au.)
掲載誌 國立臺灣大學哲學論評=National Taiwan University Philosophical Review
巻号n.5
出版年月日1982.01
ページ253 - 280
出版者國立臺灣大學哲學系=NTU Philosophy Department
出版サイト http://review.philo.ntu.edu.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード龍樹=龍樹=Nagarjuna=kLu-sgrub; 中論; 辯證法; 邏輯; 清辨; 月稱; 二諦
抄録本文旨在通過《中論》的幾個主論證,探討龍樹所採取的「應成法」與西洋邏輯的「歸謬法」是否有本質上的不同. 而透過對《中論》四句論式與應成證法的詳細分析,作者的結論是:龍樹的論式並不是西方嚴格意義的歸謬證法.

另外,針對包括 T. R. V. Murti 在內的許多學者所主張「《中論》的論理方式是某一種意義的辯證法,這種辯證法不僅用以批判龍樹當時的一切學派,同時,更企圖顯示一種非語言,也非一般邏輯論證所能表達的真理.」的說法,作者在經過全盤的檢討後,認為龍樹的《中論》並沒使用到辯證法; 同時,龍樹的「否定」 (空) 也不曾指向或顯現任何的「真實」.
目次一. 引論
二.《中論》裡的四句
三.《中論》裡的應成證法
四. 龍樹的《中論》用了辯證法嗎?
五. 龍樹裡的其他問題
主參考文獻
ISSN10158995 (P)
ヒット数1017
作成日2000.10.11
更新日期2017.08.18



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