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論如來藏之空性義=The Significance of Tathagatagarbha: A Positive Expression of Sunyata
著者 釋恆清 (著)=Shih, Heng-ching (au.)
掲載誌 國立臺灣大學哲學論評=National Taiwan University Philosophical Review
巻号n.11
出版年月日1988.01
ページ227 - 246
出版者國立臺灣大學哲學系=NTU Philosophy Department
出版サイト http://review.philo.ntu.edu.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese; 英文=English
キーワード真常系; 如來藏=Tathagatagarbha; 佛性; 空性=emptiness=Sunyata; 實體一元論; 寶性論; 涅槃經; 佛性論; China
抄録真常系思想為大乘佛教三大思想之一. 影響中國佛教至鉅. 此系統主是建立在如來藏 (或佛性) 的教義上,高揚人心中蘊含的清淨本性. 然而,帶有神我色彩的如來藏卻自古引起不少諍議. 例如,如來藏是否代表某種有「我」論? 清淨的如來藏如果是本然的存在,則染污的「無明」又因何而起? 本文根據「寶性論」,「大般涅槃經」,「佛性論」等真常系統經論,探討如來藏的空性義,以駁斥現代某些學者主張如來藏思想為實體一元論的論調.
ISSN10158995 (P)
ヒット数1148
作成日2000.09.20
更新日期2017.08.18



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