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《般舟三昧經》的阿彌陀佛觀=View of Amitaabha in the Pratyutpanna-samaadhi Suutra
著者 陳敏齡 (著)=Chen, Ming-ling (au.)
掲載誌 東方宗教研究=Studies in Oriental Religions
巻号n.1
出版年月日1987.09
ページ1 - 15
出版者國立藝術學院傳統藝術研究中心
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート東方宗教討論會論集.
キーワード即心是佛; 淨土思想; 十方佛; 易行道; 阿彌陀佛
抄録本文試圖從《般舟三昧經》加以探討大乘佛陀觀如何由方佛的多佛思想演變為阿彌陀佛之一佛思想,並基於此變,分析阿彌陀佛之性質,進而闡釋其在法身思想與淨土想中所象徵之意義。
首先述及經中十方佛的概念,歸納有二個特點:一是以若無相的理觀為佛的特質,認為法即是佛。另一是在禪定態思維觀察,念於事觀的佛。其次,經中的阿彌陀佛雖具了理佛的性質,但卻是側重於事佛一面的功能。此特色照十方佛的概念中側重理佛之一端看來,在大乘佛陀觀的變過程中,對真實的佛陀之探討,摸索,已明顯地趨向追求佛陀的無限慈悲的方向而發展。此亦可說明,日後阿陀佛被當成救濟的他力佛之象徵的由來所致。
最後,歸納兩點說明般舟三昧經之阿彌陀佛即十方佛:一、以空的理論為媒介,阿彌陀佛一佛和十方佛的思想是通的。二、從佛陀觀的發展過程來看,阿彌陀佛一佛思想是身思想的人格化,也是十方佛具象化的表徵。
ISSN10139605 (P)
ヒット数1025
作成日1998.07.22; 2002.12.18
更新日期2017.09.08



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