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晚明佛教復興運動背景的考察 -- 以憨山德清在金陵大報恩寺的磨鍊為例=Apprenticeship of Han-shan Te-ching -- A Background Study in the Revival of Late Ming Buddhism
著者 江燦騰 (著)=Jiang, Cian-teng (au.)
掲載誌 東方宗教研究=Studies in Oriental Religions
巻号n.1
出版年月日1987.09
ページ189 - 202
出版者國立藝術學院傳統藝術研究中心
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート東方宗教討論會論集.
抄録自唐末以降,中國佛教的發展,以禪宗為其主流,故導致研究佛教教理的佛門人才遽滅. 至明神宗萬曆年間,則因宗風衰頹與激烈的派別之爭,再加上與道教,儒學相爭等因素,對佛教產生了極大的壓力,佛教也故產生了復興運動的覺醒. 本文即以晚明四大師之一的憨山德清為主題,說明大師一生的分期與出家原因. 詳細探討金陵報恩寺的建寺沿革與在當時佛門的地位,並以雪浪洪恩為例說明西林永寧對金陵大報恩寺的改革,此即何以德清選擇大報恩寺為其出家學習的道場,並敘述憨山德清在此時期所受的生涯磨鍊來說明晚明佛教復興運動的重要因素:人才吸收與訓練.

目次一. 前言
二. 晚明佛教復興運動的背景及其所面對的課題
三. 憨山德清的生活與事業之分別
四. 金陵大報恩寺的磨練生涯
1. 德清最初出家之因
2. 金陵報恩寺的佛門地位
3. 金陵報恩寺的建寺沿革
4. 西林永寧對大報恩寺的改革
5. 德清在大報恩寺的磨練生涯
五. 結論
ISSN10139605 (P)
ヒット数992
作成日1998.07.22; 2002.12.18
更新日期2017.09.08



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