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西方淨土變相的源流及發展=Origin and Development of Western Paradise
著者 陳清香 =Chen, Ching-hsiang
掲載誌 東方宗教研究=Studies in Oriental Religions
巻号n.2
出版年月日1988.09
ページ71 - 97
出版者國立藝術學院傳統藝術研究中心
出版地臺北縣, 臺灣 [Taipei hsien, Taiwan]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
ノート東方宗教討論會論集.
キーワード淨土變相; 阿彌陀佛; 蓮花化生; 寶池
抄録淨土變相的源流,學者們認為成立於西北印度或中亞一帶,作者列舉印度巴爾戶特 (Bharhut) 佛塔石柱遺跡,所發現許多由蓮花心中長之人像,及珊奇 (Sanchi) 佛塔第一塔東門正面石柱上所刻半跏垂一足坐於蓮花上的女神,推斷阿彌陀佛或淨土信仰的源流,似源自印度本土思想.

淨土經典流傳到中國,形成變相,是四世紀以後,在中中國流行的淨土變相,計有三類:一為西方淨土變相,是依《觀無量壽經》,《無量壽經》,《阿彌陀經》等內容所創作的極樂世界. 其次為藥師淨土變相,是依《藥師如來本願功德經》等所創作的淨流璃世界,三者是彌勒淨土,是依《彌勒上生經》等內容而創作的變相. 三類變相中,流傳最普遍長久者是阿彌陀佛的淨土變相. 淨土變相隨時間地域的不同,產生多樣化的佈局,數量豐富而造形壯觀,對韓國,日本之變相,影響頗大.

目次一. 淨土變相的源流
二. 淨土經典的流傳
三. 萬佛寺元嘉二年銘淨土變浮雕
四. 麥積山北魏西方淨土變壁畫
五. 南嚮堂山北齊阿彌陀淨土變
六. 莫高窟隋代阿彌陀淨土變
七. 莫高窟初唐淨土變相
以寶池為中心的一佛五十菩薩圖
以寶池為中心的阿彌陀淨土變相
八. 莫高窟盛唐淨土變相
莫高窟三二○窟盛唐阿彌陀淨土變
莫高窟二一七窟盛唐觀經變相
九. 大足晚唐觀經變相
莫高窟四五窟晚唐觀經變相
大足龍岡第二四五窟觀經變相浮雕
十. 小結
ISSN10139605 (P)
研究種類佛教圖像
研究年代唐代
研究地域河北(邯鄲響堂山石窟); 四川(大足寶頂山); 甘肅(敦煌莫高窟)
ヒット数1360
作成日1998.07.22; 2002.12.18
更新日期2017.09.15



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