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洞山良价與曹洞宗源
著者 徐文明 =Xu, Wen-ming
掲載誌 浙江學刊=Zhejiang Academic Journal
巻号n.3
出版年月日2000
出版者浙江省社會科學院
出版サイト http://www.zjss.com.cn
出版地杭州, 中國 [Hangzhou, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード禪宗=Zen Buddhism=Zazen Buddhism=Chan Buddhism=Son Buddhism; 中國佛教史=Chinese Buddhist History
抄録洞山良价(807-869)為藥山惟儼(751-834)之法孫,雲岩曇晟(782-841)之弟子,他與弟子曹山本寂(840-901)共同創立了曹洞宗,藥山一系至此大盛。一般認為:曹洞宗屬青原石頭一系,根據是藥山惟儼為石頭弟子,青原法孫,然拙作《藥山惟儼的宗系和禪風》已力辨其偽,以為藥山雖問學于馬祖、石頭兩家,卻終歸心于馬祖,故此派應屬洪州系。今再據洞山師弟之宗緣法語詳加考辨,以明是說。
印順法師以洞山曾對洪州有所批評為由,表明其屬青原石頭一系。洞山批評的,確是洪州門下的習氣,但這只是洪州門下一些不入流的禪客,鸚鵡學舌的陋習,而非對整個洪州宗的批判。洞山針對時弊,痛下針砭,並不意味著他反對洪州宗,更不意味著他屬於青原石頭系。"見 對次"與"只這個是"並無二說,只是為悟者道,便是至理,眾迷者說,即是謬論。因為迷人只會拾人牙慧,人云亦云,如同鸚鵡學舌,並無實義。從洞山的主要思想來看,其與南嶽一系更近。至少在洞山時代,曹洞宗並未呈現出與石頭系接近的跡象,洞山自己及當時之人,更未有其屬青原的說法。因此,曹洞屬於青原之說,是其後人的見解。
ISSN1003420X (P)
ヒット数628
作成日2004.04.09
更新日期2019.09.26



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