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從《維摩經》不二思想談星雲大師人間佛教的弘化
著者 釋妙松
掲載誌 2013星雲大師人間佛教理論實踐研究(上)
出版年月日2013.08
ページ544 - 571
出版者佛光文化事業有限公司
出版サイト http://www.fgs.com.tw/index.php
出版地高雄市, 臺灣 [Kaohsiung shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
キーワード《維摩經》; 不二; 星雲大師; 平等
抄録《維摩經》雖然在第九品才直名「入不二法門品」,其實全經串穿了「不二」思想,各品的差異只是體用、權理之別。此經先言權事,到第九品再以理體總歸,而後再以事用說明不二。楊曾文教授曾說:「推進佛教適應時代和社會而發展進步。其中一個重要的環節是對『不二』作出有前提條件的解釋。」「二」是對立,若在弘法上面對「不二」首要解決的就是世間、出世間如何行道的問題。而當代推動人間佛教者星雲大師(以下簡稱大師),不但提出了「以無為有,以退為進,以空為樂,以眾為我」的不二思想,他更說「我們為什麼要追求不可知的未來,而不去落實現實國土的身心 淨化呢?」這是站在淨穢不二,此方即為淨土的立場,正與《維摩經》淨穢二土「不二」的思想相契。   因此當我們在分別高低,分別究竟不究竟的爭議時,大師因圓融無相,無分別執取,所以去除了外在的對立分別,以性空不二思想開擴了八宗兼弘的道場,以及各派相互融和的人間淨土。佛光山從來沒有八敬法的問題與爭議,這是大師以其不二思想於此世間以其「心淨」而讓「國土淨」;也因其成就眾生讓「國土淨」的同時,此方國土人民而得「心淨」的實例。
ISBN9789574573660
ヒット数34
作成日2017.11.30
更新日期2018.04.10



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