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以「如來」一詞的詮釋為例 略論唐代《華嚴》注釋研究的一個課題
著者 高明道 (撰)
掲載誌 2012華嚴一甲子回顧學術研討會論文集上冊
出版年月日2014.02
ページ73 - 94
出版者財團法人臺北市華嚴蓮社
出版サイト https://www.huayen.org.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:法光佛教文化研究所 副研究員
キーワード如來; 詮釋; 《華嚴經》注解
抄録大體來說,近代學者華嚴研究的課題,以宗為多,以經為少。宗的研究自然靠歷代祖師、古德留下來的典籍當作論述的根據,而這群著作當中,《華嚴經》
本身的注釋——諸如終南山至相寺沙門智儼的《〈大方廣佛華嚴經〉搜玄分齊通智方軌卷》、魏國西寺沙門法藏《〈華嚴經〉探玄記》、清涼山大華嚴寺沙門澄觀
之《〈大方廣佛華嚴經〉疏》與《〈大方廣佛華嚴經〉隨疏演義鈔》以及京兆靜法寺沙門慧苑《續〈華嚴略疏〉刊定記》——理所當然頗具分量。不過礙於「華
嚴思想」的框架,注疏的參考與利用往往不是偏重「十玄」、「六相」、「四法界」等法數的探索,就是圍繞著「性起」的概念、判教的系統等等,鮮以注釋自身
的資料為主,從各個說法的取捨進一步瞭解作者的主張,也就是說,主流的研究在若干重點著墨甚多,相形之下忽略了其他有價值的訊息。本文擬以「如來」
一詞的解說為例,試析唐朝《華嚴》注解針對佛學概念的本土化和作者個人態度所透露的消息,以增進吾人對古代華嚴學者的認識。
目次前言 74
一、智儼的《成實》舊解 74
二、法藏的《佛性》新詮 80
三、慧苑的《般若》復古 83
四、澄觀的總別會通 86
五、結語 90
ヒット数2
作成日2021.12.01
更新日期2021.12.02



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