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華嚴佛學的哲學詮釋 ―― 參照懷德海的形上範疇論*
著者 俞懿嫻 (撰)
掲載誌 2012華嚴一甲子回顧學術研討會論文集下冊
出版年月日2014.02
ページ293 - 314
出版者財團法人臺北市華嚴蓮社
出版サイト https://www.huayen.org.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:東海大學哲學系 教授
キーワード華嚴佛學; 杜順; 懷德海; 形上學
抄録在《歷程與真際》(Process and Reality)一書,當代英國哲學家懷德海(A.N. Whitehead)提出了一個形上思辨的方案,他宣稱這項方案是個「邏輯一致
地、必然的普遍觀念的體系,在其中我們經驗的每個成分都能得到詮釋」。 麥克亨利(L. B. McHenry)認為懷德海的體系的基本邏輯結構與他早期的數學著
作關係密切,其中含有一套既定的公式或者程式,一套固定的實存,基本觀念的解釋,以及規範實存之間關係的公設。大致說來,懷氏的目的在發展出一形
而上方案,用以描寫我們所生活的宇宙,其機體圓融的特徵與創化演進的歷程。懷氏將具體立即經驗視為他形而上體系的基石,但根據麥克亨利的說法,這體
系深深涉及數學的抽象性。一千五百年以前,中國的第一位華嚴宗師,唐朝的帝心尊者杜順和尚在留下一連串的學說中,也曾提出一套形而上的方案。這套
形而上的方案可說是最早企圖揭露宇宙是機體相關系統的思辨哲學。杜順的華嚴哲學衍自《華嚴經》,日後發展成為華嚴宗的重要學說,其中毫無科學邏輯的
抽象考量。華嚴宗哲學和懷德海的形而上方案這兩個獨特的形上系統,何以擁有十分相近的哲學觀點,值得重視。
目次一、大乘佛學華嚴宗 294
二、懷德海與華嚴佛學之比較 297
三、懷德海的範疇架構 299
四、約翰生(A. H. JOHNSON)和麥克亨利(L. B. MCHENRY) 的評論 301
五、杜順和尚說「五教」 303
六、「三重觀門」與「四法界」 305
七、「法界緣起」和「業感緣起」 307
八、華嚴一乘十玄門 307
九、西方學者對於華嚴佛學的誤解 310
十、小結 312
ヒット数2
作成日2021.12.01
更新日期2021.12.02



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