サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスン博物館リンク
 
Bookmark and Share


加えサービス
書誌管理
書き出し
「普賢行」與「文殊願」 ── 文殊、普賢二聖信仰探源
著者 賴文英
掲載誌 2015華嚴專宗國際學術研討會論文集上冊
出版年月日2018.11
ページ255 - 280
出版者財團法人臺北市華嚴蓮社
出版サイト https://www.huayen.org.tw/
出版地臺北市, 臺灣 [Taipei shih, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者單位:臺灣「佛教圖像學」研究中心 研究員
キーワード普賢行; 文殊願; 文殊師利發願經
抄録文殊與普賢常見於大乘經典中諸大菩薩之列,或為菩薩眾之上首,學界對二者的討論,多從「華嚴三聖」的角度來論述。然而「華嚴三聖」信仰在唐代才確立,文殊、普賢二聖信仰則並非在唐代才形成。文獻表明至遲在 6 世紀前後,文殊、普賢二聖信仰已經形成,並且是佛教徒發願禮懺以求佛道的菩薩行者之代表,唐代澄觀《三聖圓融觀門》完成之前就有文殊、普賢對應出現的造像。綜合本文所論,《文殊師利發願經》的「普賢行」與「文殊願」反映文殊、普賢二聖信仰的最早型態,雖以文殊為經名,實則內容相當於普賢十大願,並稱讚普賢行。直到初唐之時,普賢、文殊仍被視為大乘菩薩願行之代表。隨著華嚴思想的成熟與發展,唐代譯本從「文殊發願」變為「普賢行願」,不僅反映普賢信仰的提升,也代表華嚴體系「普賢法門」的建立。此一法門以念佛三昧為基礎,不以往生淨土為究竟,而志願嚴淨佛土,樹立華嚴菩薩行之典範。
目次一、文殊、普賢圖像發展之相關問題與思考 256
二、《文殊師利發願經》的「普賢行」與「文殊願」 262
三、「文殊發願」到「普賢行願」的開展 265
四、普賢文殊願與念佛三昧的關係 271
五、結語 274
ヒット数3
作成日2021.12.08



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
629788

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ