|
著者 |
茂田井教亨
;
石川康明
;
内山尭邦
|
掲載誌 |
現代宗教研究
|
巻号 | n.6 |
出版年月日 | 1973.03.28 |
ページ | 1 - 25 |
出版者 | 日蓮宗宗務院 |
出版サイト |
https://www.nichiren.or.jp/
|
出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
資料の種類 | 期刊論文=Journal Article |
言語 | 日文=Japanese |
ノート | 特集1:日蓮宗徒と公害問題 |
目次 | 宗学者、宗教者の責任として 1 立正安国論の再認識 2 市民日蓮が災害を目撃した意義 3 同一の苦の論理 4 善悪の概念 6 道理の史観 7 宗祖の中に立つ 8 四日市公害を目撃する 9 仏教と欲望 10 人の智は浅く、仏教は深くなる 13 一念三千の論理化 13 自然災害は人為的災害である 19 諫暁と与同罪 21 宗門こぞって慈悲の具体化へ 25
|
ISSN | 02896974 (P) |
ヒット数 | 537 |
作成日 | 2008.08.26 |
更新日期 | 2020.10.13 |
|
Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。
|