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ラムリムチェンモ (止の章) の和訳 (一)=Japanese Translation of The śamatha Chapter of Lam rim chen mo(1) |
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著者 |
ツルティム・ケサン=白館戒雲
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掲載誌 |
佛教学セミナー=Buddhist Seminar=ブッキョウガク セミナー
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巻号 | n.47 |
出版年月日 | 1988.10.30 |
ページ | 14 - 31 |
出版者 | 大谷大学佛教学会 |
出版サイト |
http://www.otani.ac.jp/cri/nab3mq00000014de.html
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出版地 | 京都, 日本 [Kyoto, Japan] |
資料の種類 | 期刊論文=Journal Article |
言語 | 日文=Japanese |
ノート | This entry is copyrighted by INBUDS, used with permission. |
キーワード | ラムリムチェンモ; アーラヤ識; 修習次第=道次第; 止觀=shamatha and vipashyana=tranqutyinsight meditation; 禪修=Meditation |
目次 | 〔はじめに〕 14 〔和訳〕 16 一 止と観とを修習することの功徳 17 二 全ての三昧は止観に含まれる 18 三 止と観との本質 18 四 止と観との両方を修習しなければならない理由 22 五 修習する順序が決まっていることについて 25 六 個々の学習法 28 |
ISSN | 02871556 (P) |
ヒット数 | 945 |
作成日 | 1998.04.28
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更新日期 | 2022.02.24 |
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