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著者 |
テンジン・ギャツォ=ダライ・ラマ14世
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相馬勝
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出版年月日 | 2010.08.02 |
ページ | 224 |
出版者 | 小學館=Shogakukan Inc. |
出版サイト |
http://www.shogakukan.co.jp/
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出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
資料の種類 | 書籍=Book |
言語 | 日文=Japanese |
ノート | 小学館101新書 |
抄録 | ダライ・ラマ14世が赤裸々に語る波乱の人生と祖国ダライ・ラマ14世がチベットを追われて半世紀。その波乱の人生、中国に対する本当の気持ち、チベット人の未来について、共著者・相馬勝氏のロングインタビューに赤裸々に語った。「これまでに最も感銘を受けた人物は毛沢東。周恩来は大うそつきだった」「中国は私を悪魔(デーモン)ではなく人間として扱うべきです」「母はこの世で最も優しい心の持ち主。父は短期で馬好き」「私の生まれ変わりは女性かもしれない。中国以外で生まれるのではないか」「性の苦悩は短期的な問題だが、より複雑な問題を招くことがある」 など、どのような質問にも率直に答えている。日本人が知らないチベット問題の真相、「ダライ・ラマ制度」の驚くべき内奥、さらにダライ・ラマの生い立ちから宗教哲学まで語り尽くした。 |
ISBN | 9784098250912 |
ヒット数 | 869 |
作成日 | 2011.01.10 |
更新日期 | 2011.01.10 |
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