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著者 |
石原顕正
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掲載誌 |
現代宗教研究
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巻号 | n.51 |
出版年月日 | 2017.03.31 |
ページ | 207 - 239 |
出版者 | 日蓮宗宗務院 |
出版サイト |
https://www.nichiren.or.jp/
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出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
資料の種類 | 期刊論文=Journal Article |
言語 | 日文=Japanese |
ノート | 研究・調査プロジェクト報告1:〈社会と寺院PT〉 作者單位:現宗研嘱託・山梨県立本寺住職 |
目次 | 趣旨 207 「天」と「人為」の狭間に生きる人間として 208 1 防災への取り組み ── 緊急対応から防災まちづくりへの視野の拡大 209 日々の暮らしから発想する 210 山は水害から都市を守る 211 阪神・淡路大震災発生 212 2 救援の思想と復興の現場(被災者、支援者の実体験を通じて) 213 災害の構造 214 災害の時代 215 本当の優しさとは何か 216 講義 演題「災害と社会実践活動」講師:石原顕正 219 講義 演題「支援へのいざない」講師:田澤元泰師(千葉県妙弘寺住職) 221 人と人との繋がりが絶える 226 個人の災害の時代 228 3 チェルノブイリ原発事故から二十年 ── 研究レポート二〇〇六 228 隠された真実 228 大規模災害としての認識 229 人命尊重の欠落 231 東日本大震災発生 232 4 被災者支援の方法を考える 234 防災から備災へ 234 もし、自分のお寺が避難所になったら 234 お寺が避難所になったら 235 実践への研修の機会を【災害寺子屋】ワークショップに参加しよう 237 まとめ 238 引用、参考文献 239
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ISSN | 02896974 (P) |
ヒット数 | 179 |
作成日 | 2020.11.13 |
更新日期 | 2020.11.13 |
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