サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
三峰派仁山寂震禪鍛特色——《仁山和尚寶華語錄》解析
著者 張雅雯 (著)
掲載誌 第四屆「近世東亞佛教的文獻和研究」國際學術研討會論文集
巻号v.1 n.1
出版年月日2021.05
出版者佛光大學佛教研究中心
出版地宜蘭, 臺灣 [I-lan, Taiwan]
資料の種類會議論文=Proceeding Article
言語中文=Chinese
ノート作者:法鼓山中華佛學研究所博士後研究員
キーワード臨濟宗三峰派; 仁山寂震; 剖石弘璧; 參禪鍛鍊; 清初
抄録本文以仁山𧧌震(1631-1697;「𧧌」為「寂」之異體字,以下稱「寂
震」)之新發現文獻《仁山和尚寶華語錄》為研究對象,進行文獻考據、
內容解讀與參禪鍛鍊特色分析。目前學界就密雲圓悟(1567-1642,以
下稱「密雲」)、漢月法藏(1573-1635,以下稱「漢月」)間論諍,漢月
及三峰派三寶之具德弘禮(1600-1667)、繼起弘儲(1605-1672)及後兩
位之傳人如晦山戒顯(1610-1672)等之思想與鍛鍊,先後已見連瑞枝、
聖嚴法師、廖肇亨、黃繹勳、蘇美文、釋法幢與周玟觀等先進提出研究
成果。寂震為清初臨濟宗三峰派第三代,為三峰派三寶之首剖石弘璧
(1599-1670,以下稱「剖石」))之重要法嗣,畢生著作等身,包括《金
剛三昧經通宗記》、早晚期語錄、詩集《華頂和尚山堂舊稿》,以及《三
峰燈史》等 7 部 103 卷燈錄史籍,為康熙時期引領宗派著作的關鍵人物。
其中,《仁山和尚寶華語錄》乃呈現其早期禪鍛特色之完整作品,現存
四種版本,藉由梳理本文獻除可釐清寂震之參禪鍛鍊特色,並能補充目
前三峰派研究於剖石傳承較為不足之處。本文研究大綱為:1. 前言。2.
考據《仁山和尚寶華語錄》文獻版本。3. 考據使用與紀錄之時空背景。
4. 內容要點說明。5. 分析寂震對棒喝、綱宗、語句、話頭之態度。6. 由
寂震對禪門鍛鍊典範的抉擇與自我定位分析其特色。7. 提出結論。期能
藉由本文獻之研究,呈現清初三峰派剖石法嗣寂震之參禪鍛鍊特色。
ヒット数1
作成日2023.06.26
更新日期2023.06.26



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
673932

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ