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晚清民國東亞佛教研究
著者 闞正宗 (作)
1
出版年月日2025.03.14
ページ484
出版者博揚文化
出版サイト https://www.facebook.com/boyoung.culture/?locale=zh_TW
出版地新北市, 臺灣 [New Taipei City, Taiwan]
シリーズ人文
シリーズナンバー118
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード佛教史; 近代史; 文集; 東亞
抄録晚清以降,隨著西方列強的入華,日本佛教的「脫亞入歐」,學術研究採實證科學方式,逐漸影響中國佛教界。

清末民初,隨著日本佛教影響力的加深,中國佛教在內憂外患中救亡圖存,緇素二眾無論傳統派或革新派,或許進路有所不同,但都不曾於改革中缺席。中國大陸本土如此,臺灣如此,華人移居之東南亞亦復如此。
目次一、晚清時期
1-1清初華嚴學的復興──以柏亭續法(1641-1728)為中心
1-2晚清民國賢首法燈與華嚴人物
1-3清代臺灣寺廟僧人牌位的史料意義─以宜蘭昭應宮為中心
1-4晚清臺灣齋堂題匾之官紳
1-5清代臺北淡水河流域的寺廟與僧人

二、民國大陸時期
2-1民國時期日本對少林寺及達磨的調查研究―以常盤大定的考察為中心
2-2民國華嚴經疏鈔編印始末─以徐蔚如(1878-1937)的問題發現為中心
2-3楊仁山與太虛的佛教宗派論

三、殖民地與戰後臺灣時期
3-1殖民時期福建鼓山禪派在宜蘭的發展(1898-1945)
3-2殖民時期「佛教教化」與「迷信陋習」改革的推動―以曾景來(1902-1977)為中心
3-3殖民時期日本淨土宗在雲嘉地區的活動(1902-1945)
3-4七世章嘉呼圖克圖與戰後中國佛教會

四、東南亞地區
4-1晚清華僧移民大馬的宗派研究─以漳州南山寺「喝雲派」為例
4-2晚清民國閩僧在檳城的弘法
4-3當代漢傳佛教在緬甸的傳播──以慈航法師(1893-1954)為例
4-4當代臺灣與越南佛教的交流―以中國佛教會為中心(1960-1980)
ISBN9786267360491 (平裝)
ヒット数14
作成日2025.03.30
更新日期2025.03.30



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