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漢傳佛教彌勒信仰研究
著者 能持 (著)
1版
出版年月日2022.07
ページ240
出版者華夏出版
出版地臺北, 臺灣 [Taipei, Taiwan]
資料の種類書籍=Book
言語中文=Chinese
キーワード彌勒佛
抄録彌勒作為釋迦牟尼佛的繼任者,在整個佛教發展史中扮演著不同的身分,如以人間的菩薩比丘、發心菩薩、答疑解惑的天宮彌勒以及當來下生彌勒尊佛等形式出現。因此,彌勒信仰是在多重形象的基礎上,隨歷史變遷而被賦予了不同性格以滿足信眾的需求。本文以佛教經典為依據,在前輩學者研究成果的基礎上,梳理出了一個較為清晰的彌勒信仰,從印度到漢傳佛教傳播、演變的脈絡,並以之與「人間佛教」相聯繫,對近現代佛教的發展進行討論。
目次緒論 017
一、釋義 017
二、研究綜述 019
三、研究意義、範圍與方法 030

第一章 彌勒信仰之源流 032
第一節 起源 033
一、彌勒出家 033
二、彌勒受記 035
三、彌勒經出現 038
第二節 開展 041
一、未來佛彌勒信仰 042
二、下生信仰 045
三、上生信仰 055

第二章 漢傳佛教與彌勒信仰 067
第一節 魏晉南北朝:以道安為中心 068
一、禪觀 070
二、彌勒與般若 072
三、彌勒行者 076
第二節 隋唐:以玄奘為中心 081
一、玄奘上生信仰 082
二、《四禮文》解析 091
第三節 彌勒淨土與彌陀淨土 098
一、爭論焦點 099
二、彌勒與彌陀比較 103

第三章 本土化彌勒信仰 115
第一節 禪觀與上生信仰 115
第二節 彌勒與禪宗 118
一、信--彌勒玄義 122
二、解--凡聖不二 125
三、行--離相而修 127
四、證--證無所證 133
第三節 彌勒菩薩化身 140
一、來去無影 140
二、還至本處 141
三、接引眾生 141
第四節 民間異化彌勒信仰 146
一、北魏「僧人之亂」 148
二、漢化彌勒偽經 150
三、隋唐「彌勒之妖」 153
四、宋元明清之白蓮教 158

第四章 彌勒信仰與人間佛教 167
第一節 自性淨土 168
第二節 太虛彌勒信仰 171
第三節 「人間佛教」之興起 178
第四節 人間佛教之反思與正確認識 185

全文總結 200
參考文獻 205
致謝 221
ISBN9786267134122 (平裝)
ヒット数1
作成日2022.08.04
更新日期2022.08.04



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