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「宗門昌而義學起」——唯識學的興起與晚明佛教的整興嘗試
著者 張志強 (著)
掲載誌 法音=The Voice of Dharma
巻号v.1999年 n.2
出版年月日1999
ページ16 - 19,35
出版者中國佛教協會=The Buddhist Association of China
出版地北京, 中國 [Beijing, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード唯識; 明代佛教
抄録陳垣先生曾評述明季學風的演變道﹕“明季心學盛而考証興,宗門昌而義學起。人皆知空言面壁、不立語文,不足以相攝也。故儒釋之學同時丕變,問學與德性並重,相反而實相成焉。”(《明季滇黔佛教考》卷二)自正德、嘉靖以至萬歷朝,晚明的世風時運均異於前期,浸染於學術文化,逐漸演生出一個文化的繁榮時期。處於晚明文化氛圍中的佛教,於前期的積弊中也已逐漸醞釀著新的變局。在謀求振濟的沖動、奔走與謀劃中,叢林的整頓、藏經的刊刻與義學的講習是晚明佛教中最為引人注目的現象。這些新氣象都反映了尋求解決晚明佛教問題的種種策略考慮。
ISSN10042636 (P)
DOI10.16805/j.cnki.11-1671/b.1999.02.004
ヒット数619
作成日2006.07.17
更新日期2021.08.18



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